ラケットボール同好会が「第22回全日本学生ラケットボールダブルストーナメント選手権大会(女子の部)」で優勝しました。

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ラケットボール同好会

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平成30年10月6日(土)~8日(月)に開催された「第22回全日本学生ラケットボールダブルストーナメント選手権大会(女子の部)」において、ラケットボール同好会に所属する大橋莉麻(文学部英語英米文化学科4年)・井口澄玲(法学部法学科4年)のペアが優勝しました。


大会名 第22回全日本学生ラケットボールダブルストーナメント選手権大会
日 時 平成30年10月6日(土)~8日(月)
場 所 ゴールドジム東陽町スーパーセンター ティップネス国領
成 績 女子の部 優勝
 大橋莉麻(文学部英語英米文化学科4年)
 井口澄玲(法学部法学科4年)


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大橋莉麻(文学部英語英米文化学科4年)さんのコメント

「昨年は、たくさん練習をしたにも関わらず、あと一歩、勝ちきることができず、後悔の残る大会でした。今年は、絶対に優勝する!と、強い気持ちで臨んだ大会でした。昨年負けてから、たくさん練習を続け、その努力が実を結んだ結果であると思っております。一緒に大会に出てくれた井口さんは、対戦相手の分析が上手く、どこに打てば良いのかを的確に指摘し、またサーブでも点を取ってくれる、大変頼もしいペアでした。お互い信頼し合っているため、たいへん楽しくプレーをすることができました。また、4年間、一緒にラケットボールを続けてきた同期が、誰よりも喜んでくれたことが嬉しかったです。そして、ペアとして、人として大好きな井口さんと優勝することができて、非常に嬉しく思っております。ありがとうございました!」

井口澄玲(法学部法学科4年)さんのコメント

「優勝することができ、大変嬉しく思います。 ペアの大橋さんとは昨年から組んでいるため、今回2度目の挑戦でした。昨年はベスト8にも残らず悔しい想いをしたため今年こそはという想いで努力を重ねた結果が優勝に繋がったと思います。また大橋さんはいつも逞しく、前向きで昨年・今年と沢山支えて貰いました。感謝が絶えないです。ありがとう!」